ビルク
先日バイト先でふと見知らぬ人から話しかけられました。
「最近、カクテルパートナーって売ってないですよね?」
この質問になんの意味があったのかはいまだにわかりませんが、たぶん話をしたい人だったんだろうなと思います。
とりあえず、僕も暇だったのでしばしの間お酒の話に花を咲かせていたのですが、そのときにちょっと気になる話を耳にしてしまいました。
「ビルクって知ってますか?」
はて、ビルクとな?
もちろん当時の僕はそんなものは知りませんでした。
詳しく話を聞いてみるとなんでも、ビールなのに牛乳の残り味がするという不思議なお酒だそうです。
なんでも、昨年、牛乳が大量に余ってしまうという事件が北海道でおきてしまい、そのときに北海道の人たちが牛乳をどうにしかしようとして思いついたのだそうです。
つっちー、ちーちゃんに続く牛乳好きの僕としてはぜひとも飲んでみたいところです。
ただ残念なことに、通信販売でしか購入できないとのことです。。。
惜しい、実に惜しい。
北海道にそのうちいった際には必ず飲んでみたいと思いました。
札幌ビールよりも・・・
引用
http://www.excite.co.jp/News/bit/00091173680842.html(2007/09/28)
「最近、カクテルパートナーって売ってないですよね?」
この質問になんの意味があったのかはいまだにわかりませんが、たぶん話をしたい人だったんだろうなと思います。
とりあえず、僕も暇だったのでしばしの間お酒の話に花を咲かせていたのですが、そのときにちょっと気になる話を耳にしてしまいました。
「ビルクって知ってますか?」
はて、ビルクとな?
もちろん当時の僕はそんなものは知りませんでした。
詳しく話を聞いてみるとなんでも、ビールなのに牛乳の残り味がするという不思議なお酒だそうです。
なんでも、昨年、牛乳が大量に余ってしまうという事件が北海道でおきてしまい、そのときに北海道の人たちが牛乳をどうにしかしようとして思いついたのだそうです。
つっちー、ちーちゃんに続く牛乳好きの僕としてはぜひとも飲んでみたいところです。
ただ残念なことに、通信販売でしか購入できないとのことです。。。
惜しい、実に惜しい。
北海道にそのうちいった際には必ず飲んでみたいと思いました。
札幌ビールよりも・・・
引用
http://www.excite.co.jp/News/bit/00091173680842.html(2007/09/28)

さしのみ
昨日、サークルの某先輩とさしのみをすることに。
理由は不明。きっとお酒が好きだからかと・・・
ひもの屋っていう普段はあまり使わないお店だったのですが、僕が前に働いてたときとはずいぶんと料理の質が落ちてしまいました。
おいしいのはおいしいのですが、料理の味付けや、大きさが・・・
まぁアルバイトの人がやってる限りしかたないとは思うのだけどもう少し
いろいろと話はしたんですけど、結局自分の意見の中に埋もれてしまいました。
理由は不明。きっとお酒が好きだからかと・・・
ひもの屋っていう普段はあまり使わないお店だったのですが、僕が前に働いてたときとはずいぶんと料理の質が落ちてしまいました。
おいしいのはおいしいのですが、料理の味付けや、大きさが・・・
まぁアルバイトの人がやってる限りしかたないとは思うのだけどもう少し
いろいろと話はしたんですけど、結局自分の意見の中に埋もれてしまいました。
谷村有美という人
谷村有美という人のコンサートにアルバイトで行ってきました。
とりあえず、初めて聞くアーティストでどのような音楽を演奏するのかもまったくわからず、いってきました。
実際どのような人なのか、コンサート中にわかってきたのですが、ピアノを弾きながらの弾き語りや、ボーカルとして歌ったり、タンバリンを持って歌ったり、いろいろな趣旨の音楽を披露してくれました。
そんな多彩な音楽を披露してくれた彼女なわけであるが、圧巻すべきだったのが、その演奏スタイルだった。
ピアノを間違えればコンサート中だというのに平気で演奏をやめて、間違えたところをなんどか練習して、また引き始める。
そして、さらに驚くべきは、そういった彼女の行為に観客たちがいっさい不機嫌な様子をみせず、笑って彼女をみまもっていたことです。
こんなふうなプロの存在するのだと思い、ただただ圧倒されました。
自分が普段している音楽はただ規定道理に、間違えないように歌を歌うことである。彼女の場合もおそらくそうなのだと思うけど、決定的な違いは音楽を楽しむということを心のそこから全身で理解している点だと思う。
音楽ってすばらしいですね
彼女は確かこんなことを言っていた気がする。
彼女の演奏をみていると本当にそのとおりだと思わず頷いてしまう。
ただ、あの人時間がルーズすぎる気が・・・
開場時間が30分遅れ、終焉時間も大幅に伸びてました・・・
まあそれがもしかするとあの人らしさなのかもしれません。
今度あの人の音楽をもっと真剣に聞いてみようかと思います。
とりあえず、初めて聞くアーティストでどのような音楽を演奏するのかもまったくわからず、いってきました。
実際どのような人なのか、コンサート中にわかってきたのですが、ピアノを弾きながらの弾き語りや、ボーカルとして歌ったり、タンバリンを持って歌ったり、いろいろな趣旨の音楽を披露してくれました。
そんな多彩な音楽を披露してくれた彼女なわけであるが、圧巻すべきだったのが、その演奏スタイルだった。
ピアノを間違えればコンサート中だというのに平気で演奏をやめて、間違えたところをなんどか練習して、また引き始める。
そして、さらに驚くべきは、そういった彼女の行為に観客たちがいっさい不機嫌な様子をみせず、笑って彼女をみまもっていたことです。
こんなふうなプロの存在するのだと思い、ただただ圧倒されました。
自分が普段している音楽はただ規定道理に、間違えないように歌を歌うことである。彼女の場合もおそらくそうなのだと思うけど、決定的な違いは音楽を楽しむということを心のそこから全身で理解している点だと思う。
音楽ってすばらしいですね
彼女は確かこんなことを言っていた気がする。
彼女の演奏をみていると本当にそのとおりだと思わず頷いてしまう。
ただ、あの人時間がルーズすぎる気が・・・
開場時間が30分遅れ、終焉時間も大幅に伸びてました・・・
まあそれがもしかするとあの人らしさなのかもしれません。
今度あの人の音楽をもっと真剣に聞いてみようかと思います。




